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2011年1月

BSフジ「善徳女王」最終話

長かった・・・全62話。
BSフジの「善徳女王」が終わりました。

途中から見出したので、
前半はどんな話なのか気になるとこですが、
回想シーンもあり、想像範囲かな。

最終話、ピダムがかわいそうでした。
歴史上では、反乱したとありますが、
ドラマでは、複雑な生い立ちやトンマンとの恋愛も描かれていたので。
それに、演ずるキム・ナムギルもカッコいいし。happy01

トンマン役のイ・ヨウォンは、かわいかったですね。
170cmもあるそうで、道理で背が高いなーと思いました。。。

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角川映画のヒロイン 薬師丸ひろ子

昨日から3日間、
薬師丸ひろ子主演作3本がBS2で放映してますね。

昨日、何気にチャンネルを変えると、すでに始まってました。
「探偵物語」。
松田優作さんとの共演作品。

アイドル時代の薬師丸ひろ子って・・・
あまり演技は上手くなかったんですね。coldsweats01

空港で薬師丸を見送る松田優作さんが微動だにしない。
このラストシーンは、印象的だったので、よく覚えてます。
その前のキスシーンよりも。

続いて、今日は「セーラー服と機関銃」。
録画しといたので、後半だけ見ました。
薬師丸と渡瀬恒彦以外の出演者は、あまり覚えてなかったので、
三国連太郎、柄本明も出てたんだ~。
若い頃の酒井敏也も発見!

正直、この映画は機関銃をぶっ放すシーンと
ラストの「。」が強烈だったので、
あとのシーンはおぼろげでした。
後で、録画をゆっくり見ます。

明日は「Wの悲劇」。
これはTVでも何度か放映してるので、割と覚えてます。

全盛期の角川映画って、なんだかフシギな感じがしますね。
アイドル映画を撮りたかったのか、新しい映像を撮りたかったのか。
はてさて?

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冬ドラマから

今年の冬ドラマでは
「外交官 黒田康作」と「冬のサクラ」を
見てます。

「外交官 黒田康作」は、
やっぱり「アマルフィ」が良かったので
じゃあドラマも・・・って。happy01

柴咲コウさんがいい感じに演じてますね。
緊張するストーリーだけに、ちょっとホッとします。

田中哲司さんのイヤミな演技も冴えてるし。
あ、近藤正臣さんも出てますね。
お二人は、「龍馬伝」で徳川慶喜将軍と山内要堂公役で
共演してました。
眉毛ナシの田中哲司さんは怪演でしたねー。coldsweats01

これは楽しみなドラマです。


もう一本は、「冬のサクラ」。
まさか「冬のソナタ」のもじり?
そんなことを思いながら見てたら、

な、な、なんと・・・
チェ・ジウが友情出演してたっsign01
役名もなく、ただ公園で会話をするだけでっ。

なんとなく、これは韓流ドラマっぽい感じ。
うーむ、草なぎクンは好きなので、たぶん見ると思うけど・・・。


大河ドラマ「江」は、勿論見てます。
上野樹里ちゃん、かわいい~。heart04
ちょっと、「のだめ」っぽい姫ですね。。。coldsweats01
信長とのいきさつは、フィクションぽいけど、
それなりに楽しめます。

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MRI検査(脳編)

頭痛に悩まされ、かれこれ数十年。

ワタクシ、自慢じゃないけど、
頭痛もちと気づいたのは小学生の頃。
カゼをひくと、ステンレスの階段音が鳴り響き、
ガンガン頭痛。
あと、夕日を見ると、アタマ痛くなってましたね。coldsweats01

最近は、頭痛もしつこくなってきたというか、
薬を飲んでも、なかなか良くならない。
アタマが痛いと、精神的にも不安定に。pout

大丈夫なんだろうか・・・。sad

ふと不安にかられ、かかりつけ医のN先生に相談すると、
「肩・首こりからくるものと思うけど、一度検査してみる?」

MRI検査は前々からすすめられてたのですが、
ふんぎりがつかず、断ってました。
でも今回は、受けてみようと思い、予約しました。

MRIは三度目。
最初に受けたのは、神戸市民病院。
「閉所恐怖症ですか?」と聞かれ、
「いいえ」と答えたのですが・・・

ワタシは閉所が苦手でした!
閉所、コワイ!!!
weep

以来、「MRIはノーサンキュー」で通してたんだけど、
腰痛がひどく、レントゲンでも異常がなかったので、
「じゃ、MRIにする?」とN先生。
「市民病院で受けたとき、ものすごく怖かったの・・・。
 そうはいっても、痛みには変えられないなぁ」

予約してもらったのは、白眉会画像クリニック。
ここだけの話ですが・・・、
設備が市民病院より新しいせいか、閉塞感もなく、
大丈夫でした。
それに、市民病院と違って、待ち時間もないし。coldsweats01

というわけど、今回も白眉会画像クリニックへ。
検査前の診察(めちゃくちゃ若くて可愛い女医さんでした)を
経て、検査着に着替え、検査室へ。

ヘッドホンから聞こえるのは癒し系のBGM。
(葉加瀬太郎さんかな?)
だけど、あの騒々しい検査音は相変わらず。
なんとかならないかしらん。

20分弱で終わり、フィルムをもらって、N先生の病院へ。
あ、検査費は 7,800円 でした。
高いですねー。wobbly

受付でフィルムを渡した後、少しの間待っていると、
名前を呼ばれたので、診察室へ。
フィルムを眺めるN先生の傍に行き、
「どうですか?」
と聞くと、N先生の笑顔が返ってきました。
「キレイな脳だよ。しっかりつまってるし、
 血管のつまりとかもないし、大丈夫」

ああ、良かった~!happy01heart04

初めて見る自分の脳の断面図。
大丈夫と言われても、どこがどう大丈夫なのか、
所々に見えるモノは何なのか、気になるので、
「ここの白いところは?」
「この場所は何?」
「ここはどうして切れているの?」
質問攻めのワタクシ。

N先生は、詳しく教えてくれました。
はぁ~~~、やっぱりお医者さんって、すごいなー。happy02

結果を聞いて、安心したのか、急にお腹がグー。。。

中央ベーカリーの豚まんが食べたい・・・。

5個買って帰り、2個パクッ。delicious
美味しかった。

それに、なんともなくて良かった。。。happy01

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伯母の一生(2)

従姉が差し出した3枚の写真。

1枚目は、若かりし頃の伯父と伯母。
誰かの結婚式に出席したときのものだろう。
伯父はモーニングコート、伯母は黒留袖を着ている。

「伯母ちゃんの笑顔、とってもキュートね」

なんというか、写真慣れしたような笑顔である。
鏡に向かって、笑顔の練習をしている様子が想像できる。

2枚目は、晩年の2人。
黒部ダムへ家族旅行をしていた時のもの。
年を重ねても、笑顔は相変わらずキュート。

「母がパーキンソン病になって、『これが最後の旅行になるかもなぁ』って、父が連れて行ってくれたんよ。その父が先に逝っちゃったんだけどね」
従姉の顔が少し曇る。
なんとも言いがたい。

3枚目は、介護の家で撮影したもの。
遺影にもなった写真だ。
明るい人柄がよく表れている。

「知ってる?伯母ちゃんは若い頃、”ライオンさん”って呼ばれてたんだって」
そう言うと、従姉が怪訝そうな顔をした。
「ライオンさん?」
「うん。今の会社に就職した時、当時の社長が伯母ちゃんのことをよく知ってて、『アンタの伯母さん、”ライオンさん”で有名やったんやで。あの”ライオンさん”の姪御さんかいなー』って言われたの。理由を聞くと、『いつも派手な洋服を着て、パーマをかけたふわーっとした茶色の髪の毛やったから、そんなあだ名がついたんや』って言うの」

従姉はビックリして
「ええーっ!?ウチの母親って、不良だったの?」
と言った。
不良という表現もおかしいが、まあ当時としてはそうだったのかもしれない。

「社交ダンスが得意だったんでしょ?その話も聞かされたわ」
「そうやねん。ダンスが好きで、遊ぶことが大好き。やっぱり不良やわー」
「ダンスで伯父ちゃんと知り合って結婚したんでしょ」
「そうそう」

従姉と私の話を聞いていた叔母(末っ子)が
「お姉ちゃんね、クリスマスの時期になると、ダンスパーティ用の貸衣装のドレスを部屋に吊り下げてたわ。当時、つけまつげを着けてる人なんて珍しかったのに、いち早くつけたんよ」
と笑いながら話してくれた。
「貸衣装のドレスに、つけまつげ?アハハハハ、いかにも伯母ちゃんらしい!なんか想像できるわー」
「お肌の手入れも念入りにしてたから、いつもツヤツヤだったしね」

ふと遺影に目をやると、本当にツヤツヤした肌をしている。
最期に見た顔も、キレイだった。


伯母ちゃん、人生を謳歌しましたか?
幸せだった?
ここにいる皆は、「好きなことをして生きてきた人だから、幸せよ」なんて笑ってるけど。
ずっと心配してた娘夫婦と孫も大丈夫みたいよ。
あの世で、お祖母ちゃん、伯父ちゃん達と見守ってくださいな。
あんまり我が儘、言わないようにね。


遺影を見ながら、そんなことを思った。
伯母の享年は、奇しくも祖母と同じ年であった。

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伯母の一生(1)

1/16の夕方、伯母の訃報が届いた。

伯父に先立たれてからの4年間、伯母は介護の家で悠々自適の生活を送っていた。
暮らしていた部屋は、トイレ完備の広々とした個室。
伯父が生前、「もしものときは・・・」と施設を調べ、数千万かかる入居金を用意し、月々の費用(10数万)も算段してくれていたのだと、一人娘である従姉から聞いた。

晩年、伯母はパーキンソン病を患っていた。
「たぶん、あいつ(伯母)のほうが先に逝くだろうなぁ」
そう考えていた伯父であったが、ある時ガンが発見された。
手術で一時的に回復したが、すぐ再発した。
おそらく、壮絶な痛みに苦しんでいたと思うが、
病に臥していても、伯母の介護をしていた。
そして、苦しんで苦しみぬいて、伯父は亡くなった。

物静かな伯父と違い、伯母は明るく我が儘な性格であった。
6人きょうだいの2番目で、長女。
長年、子供が出来なかった祖父母は、伯母が生まれる前に男の子を養子として迎えていた。
養子を迎えたとたん、子供が出来、伯母が生まれた。
待望の実子である。
それこそ目の中に入れても痛くないほど、祖父母は伯母を可愛がり、何をしても叱らず、結果、我が儘に育ってしまった。

面白いことに、伯母が生まれたあと、祖母は母、叔母、叔父、叔母を産み、結局6人の子宝に恵まれたことになる。
長女である伯母と末っ子の叔母は、18歳年が離れている。
親子ほど離れている姉妹なら、末っ子の面倒は長女が見るだろうと思うが、伯母は違った。

「そんなん見るヒマないわ。遊ぶのに忙しいのに」
ケロッと言うような人だった。

因みに末っ子の面倒を見ていたのは、我が母である。

さて、年末のこと。
肺に水がたまったので手術するという連絡があり、母ともども心配していた。

様子を見に行った叔母(末っ子)から
「水ぬいたら、ピンピン元気に、ご飯にお菓子を食べてるわー」
と電話があった。

「さすが、伯母ちゃん。すさまじい生命力だわ」
母と二人、苦笑した。
「お見舞いに行かないとね」と話をしていたが、忙しさにとりまぎれ、
「年が明けたら」「もう少し暖かくなったら」と延ばし延ばしになっていた。

そんな時、急変したとの電話があり、あっけなく亡くなってしまった。

従姉から、末期の肺ガンだったと聞いた。
「年末に転倒して、軽いケガですんだんよ。ただその時、ヒューヒューって変な音がするから、MRIで検査してもらったの。そしたら、末期の肺ガンだっていうの。肺にたまってた水を抜いたら、痛みもなくなったみたいで、お正月もお節を食べて、元気だったんだけど、少しずつかな。衰弱していって。目を閉じたまま、ゆすってもなかなか目を開けてくれない時が増えていった」
「最期は苦しんでたの?」
「ううん、苦しいっていうのはなくて、眠るように亡くなっていったの。でも、私も最期は間に合わなかったんだけどね」
「苦しいのは、伯父ちゃんが引き受けてくれたのかなぁ」
「そうかもしれない。父親は、母のことを心配してたから」

キレイな死に顔だった。
生前から高齢の割には、肌も髪もツヤツヤしていて、オシャレな伯母であったが、棺の中で眠る顔も、穏やかであった。

「お祖母ちゃんの顔に似てるわ」
そう呟くと、
「あ、ウチの母がお祖母ちゃんに一番似てるものね」と、従姉。

そして、バッグの中から古い写真を3枚、取り出した。

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「1.17」 16年前のあの日

多くの尊い命が失われた阪神淡路大震災。
あの朝から、16年が経ちました。

揺れている間、初めて「死」を実感。
揺れがおさまった後は、暗闇に恐怖と不安を、
そして何より寒かった。
停電していたので、暖をとるものがなく、
かけていたコートを着込み、震え上がってました。

しばらくしても、情報が入らず、途方にくれ、
とにかく会社へ行ってみようと車で出た瞬間から
見たことのない恐怖が待っていました。

信号が止まり、方々から車が走ってくる道路。
巨大な石が転がり落ちていた大丸前。
道路をふさぐビル。
高台で見た炎と煙、
そして風で舞い落ちてくる煤。

後に情報が入るようになり、
更に被害の大きさに驚愕する日々。

命の有難みを痛感した 1.17。
そして、今日という日が何度めぐってきても、
決して忘れてはいけないと思うのです。。。

http://tohnoyoriko-world.cocolog-nifty.com/blog/2010/01/post-c0c3.html

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「任侠ヘルパーSP」

1/9に放送された「任侠ヘルパーSP」。
連ドラも見ていたので、「これは見なくっちゃ」。
ああ、だけど・・・大河ドラマ「江」と30分重なってる。

「任侠ヘルパーSP」を録画して、
「江」が終わってから見ることに。

ただ、この日はゴルフの疲れもあり、
集中力を欠いていたので、じっくり見れず・・・。

翌日、録画をゆっくり見ました。
草なぎクンと加藤清史郎クンの演技に、涙・涙・涙。。。weep
バスに乗り込む彦一が「じゃあな、涼太」と初めて言うシーンは
じーんとしました。

またSPを放映してほしいデス。。。

ところで、清史郎クン。
ちょっと大きくなりましたね。happy01

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寒い、寒い、寒い

毎年、言ってるような気がしますが・・・

今年の冬は寒いっ!
去年、こんなに寒かったっけ?

昔はもっと寒かったかなぁ?
雪も積もるほど降ってたし、
でもこんなに寒くはなかったと思う。

夏が暑すぎたせいかしら。
ああ、早く春になってほしいっ。

そんな同じ言葉を繰り返しながら、
今日も一日が過ぎていきました。

明日も寒いんだって。。。shock

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さんちか「さかえや」

さんちか(三宮地下)にある「さかえや」。
お手頃価格で和食が楽しめるお店デス。

お正月休みに、久しぶりに食べてきました。
「福寿」 1,200円だったかなぁ?
煮物、お刺身、天ぷら、お味噌汁、漬物、ごはんのセット。
炊き込みごはんを楽しみにしてたんだけど、
ワタシの前で売り切れになっちゃって、
白ご飯でした。残念。。。
Sakaeya01

Sakaeya02 

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藤城清治版画展

神戸阪急3Fで開催されている「藤城清治版画展」を見てきました。

藤城清治さんといえば、影絵。
そう思ってるのはワタシだけかしら?

見慣れた影絵もありました。
版画も素晴らしかったデス。
猫の作品が多いので、猫好きなのかしら?

ねむり姫と月の砂漠、桜が印象的でした。

あと、下世話なコトですが・・・
作品についてるお値段についつい目がいってしまって、
「あ、32万もするんだ~」
「売約済になってる。どんな人が買ったんだろう?」
なーんてね。。。coldsweats01

☆藤城清治さんの公式HPはこちら
http://www.seiji-fujishiro.com/

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「さぬき庵」の変わり親子丼

天気予報通りの冷え込む朝。
雪もちらちら舞ってきました。
寒いっ。。。wobbly

お昼時、神戸阪急に行ってたので、
温かいものが食べたいなぁ~と「さぬき庵」へ。

メニューを広げると、最初のページに載っていた
「変わり親子丼」が美味しそうだったので、注文。

真ん中に温泉卵。
まわりに鶏のからあげと白ネギ。

あ!鶏のからあげと卵で親子丼か!
写真で見る限り、からあげと思ってなかったのデス。coldsweats01

ミニ蕎麦(又はうどん)付で、1,050円。
からあげでお腹いっぱいになるほど、ボリューム満点でした。。。
Sanukiya

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1月合同月例 バンカー克服できず!

バンカーショットは、苦手ですねぇ。
5日のラウンドで、最後のバンカーショットで
コツがつかめた気がしたのに・・・。
やっぱりまだダメでした。

ああ、あの余分な数打がなければ。
3パットがなければ。
OBがなければ。

いつものように「たられば」で、
合同月例は過ぎていったのでした。。。coldsweats01

ランチもやっぱりパスタセット。
今日はバジリコソースをいただきました。
Lunch_1101091

Lunch_1101092

Lunch_1101093

IN 11番Hのクロネコ君。
「うぇーい、うぇーい」とエサをねだってます。
いくら鳴かれても、何も持ってないんだよ。。。
Cat_110109

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2011年の初打ちはライオンズ

年末年始、とても寒かったですね。
3日あたりから、すこーし寒さもマシになり・・・
今日、2010年の初打ちに行ってきました。

コースは、ライオンスカントリー倶楽部。
去年9月にラウンドしたので、今回2回目デス。
前回はブルー→レッドでしたが、
今回はホワイト→ブルー。

名前通り、一面雪で真っ白のホワイトコース。
寒い・・・snowsnowsnow
Lions_w01

8番Hまでいくと、だいぶ雪も解けてきましたが、
ティグランドがカチカチで、ティがささらないっ。
かよわいワタシのチカラではムリなのかしら・・・
と、足で踏んづけたら、ティがボキッと折れちゃった。coldsweats01
同組の方に一生懸命アナをあけてもらって、
なんとかティショット。
Lions_w08

午前ハーフを終えて、クラブハウスに戻ってきたら、
「後ろの組(3人)に、先行ってもらっていいですか?」
スタッフの人に聞かれたので、同組の方が
「いいですよ」と快諾すると、
「2時間25分もかかってるんですよ。遅いから」

何?今のはイヤミ?(ワタシの心の声) angry

「そんなに遅かったですか?」
「8時半にスタートされたでしょ。かかってますよ」

時計を見ると、確かに。
2時間10分のプレーは承知してますよ。
でも、雪でカチンコチンで、ティをさすのも、一苦労。

そんなイヤミな言い方をしなくても良いんじゃない?(心の声)

気をとりなおして、お昼ご飯note
ランチバイキングでした。
レストランのスタッフさんは、皆さん親切だったので、良かった。

食べれないとわかっていても、とってしまう・・・バイキング。
Lunch_110105

さて午後は、ブルー。
橋をガタンゴトンと渡っていくので、遊園地へ行くみたい。happy01
雪は解けてましたが、お日様が照らず、寒い・・・。wobbly

午後からは、きっちり2時間10分でまわり、
「2時間10分でまわってきましたよっ」
と、さっきのスタッフへ報告。(同組の方がね)

お風呂に入って温もってから、帰りました。
あ、スコア?
練習してない割には、こんなもん・・・かな。。。coldsweats01

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食っちゃ寝、食っちゃ寝

お正月・・・といえば、
「食っちゃ寝、食っちゃ寝」のダラダラ生活。

このままじゃ太るぞっ。

そう思いつつ、お雑煮とお節目を食べたすぐ後、
干し柿、おかき、チョコレート、
しばらくして、プリン、ケーキ。

体重計にのって、まだ大丈夫と一安心。

いやいや、油断めさるな。
このままいくと、太るよー。。。coldsweats01

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兄の勲章

新年あけましておめでとうございます。happy01
今年一年が良い年でありますように。

さて元旦。
午前中に神戸阪急のセールに行ってきました。
・エムズグレーシーのワンピース 2着
・とよすの福袋
・すき焼きの材料

すき焼きは、兄一家がやってくるので、晩御飯に。
昨年から長野の大学に行ってる甥っ子も、
久しぶりの里帰り。

と・・・ここで我が家にビックニュースsign03
兄がポルトガルの勲章をもらったとか。
日本とポルトガルとの文化友好に貢献だそう。

「ありがたやー」
思わず拝んでしまいました。。。coldsweats01
Kunsho

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「トイレの神様」で亡き祖母を思い出す

第61回NHK紅白歌合戦。
遼クン出演、福山さんの断髪、桑田さんの復活・・・
話題性もいろいろでした。

負けちゃった紅組だけど、
やっぱり「トイレの神様」には涙うるうるでした。

あの唄を聞くと、ワタシも亡き祖母のことを思い出します。
コーラとフルーツと魚が大好きだったおばあちゃん。
教えてもらったコト、楽しかった思い出。

「あたしゃ、百まで生きるからね」
と言ってたおばあちゃんは、88歳で亡くなりました。
ちょうど、社会人になったばかりの年。
もう少し長生きしてほしかったなぁ。。。

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