秋ドラマ最終回 「JIN」と「小公女セイラ」
秋ドラマも、最終回。
「JIN」は途中から見始めたので、最初から見れば良かったと後悔。
タイムスリップしてきたナゾが解け、未来へ帰れるのか?
どうなる?と、ドキドキしながら見ました。
少し未来が変わったものの、歴史に大差ない。
でもラストの「あ!」という仁の表情は、続編あり?
面白いドラマでした。
「小公女セイラ」は、なんで今更、日本を舞台にドラマ化するの?
しかも脚本は岡田恵和。
違和感がありながらも、原作をどうアレンジするのかな?
という興味もあり、なんとなく見ていました。
樋口可南子さんの徹底したイジメ演技。
圧倒されちゃいましたね。
でも、やっぱり最後まで違和感を拭えないまま、でした。
「おひとりさま」は、「マリと子犬の物語」を見ていたので、
見そびれちゃいました。
ラストはどうなったのかなー?
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)


最近のコメント